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スタッフプロフィール

everetエバレット ブラウン
エバレットの祖先はスコットランド出身。アメリカの南部に楽園を発見したこの人物は、長寿を全うする。同じスピリットを持つエバレットのビジョンは、ブラウンズフィールドを「訪れる人たちにとっての楽園」にすること。またジャーナリストとして、日本中を旅し、伝統風俗を学ぶ。姫田忠義や宮本常一、柳田邦男に深く感銘を受ける。著書に、松岡正剛との対談集「日本力」(パルコ出版)や「俺たちのニッポン」(小学館)、妻である中島デコ著「生きてるだけで、いいんじゃない」(近代映画社)。
web: http://everettkennedybrown.com/index2.html


deco中島デコ
料理研究家。16歳でマクロビオティックに出会い、25歳から本格的に学び始める。二度の結婚で2男3女の母となり、99年エバレット・ブラウンとともに千葉県いすみ市に移住。この土地との出会いが「ブラウンズフィールド」を生み出した。田園を望むライステラスカフェや慈慈の邸では料理教室やデトックスプログラムなどのイベントも開催。スタッフのお母さんとして、またご意見番としても皆から愛される存在。料理本やエッセイなど著書多数。


okada岡田美保(おかだ みほ)
慈慈の邸 料理、接客/サグラダコミンカ イベント企画、運営
2011年5月~

【プロフィール】
福岡県出身。ワーキングホリデーで渡仏、オーガニック農家で研修し、帰国後いすみ市へ移住。 現在は循環型農家を目指し、パートナーとともに米と野菜を半自給。自然の恵みを最大限活かす暮らしを楽しんでいます。 興味:自然療法、草木染、郷土料理
【なにをしているひと?】
慈慈の邸で料理、接客、受付、企画等全般を担当。釜炊きのごはん炊きが得意。 出会った方と「暮らし方、生きかた」をシェアしていきたいと思っています。
【なぜブラウンズフィールドに関わるようになったの?】
慈慈の邸オープン時にデコさんに誘われたのがきっかけ。マクロビオティックを料理だけでなく体で感じて学びたかったのと、宿の経営についても学びたかったため。
【将来は?】
食の自給をはじめ、できる限り「手作り」し、自然から必要な分だけをいただき、還元し、循環する暮らしを目指しています。仕事も生活も境目なく暮らし、自分も他人も自然もすべてが共にある世界をイメージしています。野菜を作り、鶏や山羊と暮らし、昔ながらの小さな農家のよさを伝えていきたい。 夢:オーガニックファーマーズマーケットを日常に。美味しい山羊チーズを作る。
blog: http://ameblo.jp/toifarm/


ishikawa石川良樹(いしかわよしき)
経理/サグラダコミンカ イベント企画・運営
2012年10月~

【プロフィール】
埼玉県育ち。コンサルティング会社勤務などを経て、現在は一般社団法人手と手をネット代表理事、いすみ未来のふるさと協議会事務局長、NPO法人いすみライフスタイル研究所特任研究員。
【なにをしているひと?】
ブラウンズフィールド経理会計業務を担当しています。
【なぜブラウンズフィールドに関わるようになったの?】
いすみ市に移住する前から、ブラウンズフィールドにはちょくちょく来ていましたが、経理の仕事をすることになったのはたまたまです。
【将来は?】
いすみ市に面白い人が集まって、なにかワクワクするようなことが始まるお手伝いをしたいと思っています。


中島舞宙音(なかじま まちね)
慈慈の邸 料理
2017年2月~


大野航(おおの わたる)
慈慈の邸 受付、接客、予約管理
2017年3月~

【プロフィール】
大阪府出身。一般企業にて労務管理職を経て、いすみへ。大学を2年休学しアジアや北中米を旅した際、興味を持った宿泊業に方向転換。現在勉強中。
【なにをしているひと?】
慈慈の邸にて受付、接客、予約管理等、宿泊部門を担当。現在、慈慈の邸自慢の中庭の手入れに興味津々。
【なぜブラウンズフィールドに関わるようになったの?】
友人に紹介されたのをきっかけにブラウンズフィールドを知る。リニューアルオープンスタッフ募集を見て呼ばれた!と(勝手に)思い参加。循環生活の体感を目的に携わるようになる。
【将来は?】
衣、食、住、全てにおいて身の丈に合った生活を。またその1人1人の”違い”を受け入れ、溶け込ませるような宿を作りたい。


保科弓枝(ほしな ゆみえ)
慈慈の邸 受付、接客、料理サポート
2017年3月~

【プロフィール】
長野県出身。東京で看護師をしていたが、マクロビオティックとファスティング(断食)に出会い、現代医療の場を離れ食やデトックスに関わるようになる。現在は愛・調和・シンプルをモットーに、人と地球に優しいライフスタイルを学び実践中。
【なにをしているひと?】
慈慈の邸で、お料理サポートや接客、宿泊環境を整えています。
【なぜブラウンズフィールドに関わるようになったの?】
以前より、ブラウンズフィールドでの自然と繋がりのある生活に憧れており、たまたま米国でのヴィーガンパーソナルシェフのお仕事を終え帰国したタイミングでスタッフの募集がかけられていたので迷わず応募しました。
【将来は?】
日々、瞬間瞬間を愉しみながら、水のように柔軟に変化し、社会通念に縛られず流れに任せて心地いい生き方をしていきたい。


牧内優(まきうち ゆう)
ライステラスカフェ 調理/BF Books編集部
2015年4月~

愛知県出身。フリーランスのヘアメイクとして活動後、マッサージやアロマを学んだあと食に興味を持ち、ブラウンズフィールドに来る。ライステラスカフェではランチ、スイーツの調理を担当。植物が好きなので、植物と人が繋がるようにイメージをしながら料理しています。「五感」が暮らしのテーマ。自分のブランド、「pond aromatics」では、オーガニックバームを販売。
https://m.facebook.com/Pond-aromatics-418703971588192/


木山聡子(きやま さとこ)
ライステラスカフェ 調理
2016年4月~

【プロフィール】
福岡県出身。作業療法士として病院に12年間勤める。料理教室をきっかけにマクロビオティックを知り、食と心と暮らしの在り方を考え始める。今も生活の中でマクロビオティックを勉強中。
【なにをしているひと?】
ライステラスカフェで植物性の素材を使ったご飯やスイーツを提供しています。できるだけ暮らしている土地で採れたもの、無肥料無農薬で育てられたものを使うことを心がけています。
【なぜブラウンズフィールドに関わるようになったの?】
スタッフ募集を見て、応募しました。マクロビオティックを料理だけでなく体で感じて学びたかったから。
【将来は?】
できるだけ生活に必要なものは自分で手作りをしながら、自然と共存して暮らしたいです。そして、美味しいおむすびとお味噌汁を届けるお弁当やさんになって、小さな子どもがいるお母さんや働く女性の手助けをしたいです。


栗原麻美(くりはら まみ)
ライステラスカフェ 調理
2017年4月~


高橋哲平(たかはし てっぺい)
農担当/BF Books編集部
2015年7月~

埼玉県出身。写真家。
写真を撮りながらいろいろな場所を旅してきて、自然の中で自然と調和して暮らしたいと思い、導かれるようにここへ来ました。ブラウンズフィールドでは、米や野菜、加工品づくりだけでなく、施設の管理・修繕、イベントやコミュニティ/会社の運営、そして本の出版についても関わることができ、とてもエキサイティングな学びの日々を送っています。
これからもどんどん面白いことを吸収、実践して、ブラウンズフィールドを盛り上げていきたいと思っています。
Website: http://teppeitakahashi.com/


神ノ川真吾(かみのかわ しんご)
農担当
2016年11月~


柚原薫子(ゆはら かおるこ)
BFまるごと体験窓口/母屋庶務
2016年4月~

パーマカルチャリスト・モッタイナイ料理家・発信するひと見習いになるべく、ブラウンズフィールドの門戸を叩く。日々、残りものとも呼ばれる宝の山と向き合い、畑の作物の食べごろを見張り、ごみか資源かわからないものの活用方法を模索するが失敗も多い。スタッフの皆が快適に過ごせるような母屋環境のデザインをするのが今年の目標。あとはブラウンズフィールドに興味を持ってくれている方がもっと足を運びやすくなるよう、来てくれる人とスタッフ側がうまく連携できるような仕組みをつくる、風通しのいい窓みたいな役割になれたらいいなと思っているが果たして。
中南米、パーマカルチャー、伝統文化、少数言語、民芸、手仕事、マフィン が大好物。


Potts K.(ポッツ家:ジャスティン、ミユキ、サイラ)
サグラダコミンカ 総合窓口、イベント企画・運営
2016年2月~