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おがさわら子どもキャンプ八日目

今朝はダッチオーブンを使って、パンを焼きました。昨晩眠い目を擦りながら、子どもたちが生地捏ねを手伝ってくれていたのです。  でき上がるころには、釜戸の周りに香ばしい匂いが漂います。 今日も美味しくいただきました。   キャンプは8日目に突入。 小笠

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おがさわら子どもキャンプ七日目

毎日海に行っているだけあって、皆の肌もいい色に焼けてきました。   さあ、今日もやりたいことたくさんだよ~ しっかり遊びましょう。   まずはバスに乗って町方面へ。   最初の訪問先は、海洋センターです。 この施設では、小笠原を繁殖地とす

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おがさわら子どもキャンプ六日目

今日はコペペからスタート。 キャンプが始まってからほぼ毎日漕いでいるカヤックの扱いはもう手慣れたもの。 アメンボのようにスイスイ、次々と沖に出て行きます。   今回の目的地はブタ海岸。 その昔、豚を飼っていた人がいたことからこの名前がついたとか。 強い日差し

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おがさわら子どもキャンプ五日目

カレンダーを見れば、キャンプも後半に入りました。 よっし、残りもしっかり遊ぶぞ!   日課の掃除と朝食を終え、昨日のキラキラさんと役に立った人を発表。 一番投票があった子には、島の貝を使ったペンダントがプレゼントされます。 もらうとウレシイ&ちょっと自慢。

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おがさわら子どもキャンプ四日目

朝5時。 眠い目を擦りながら、ぞうきんを手に子どもたちが集まってきます。 皆が使う場所、木道やデッキ、台所を掃き&拭き掃除。リーダーが上手に指示して、キレイにしてくれます。 最初はイヤイヤオーラ全開で掃除していた子も、今では掃除の楽しさに目覚めたのか、諦めたのか(?)

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おがさわら子どもキャンプ三日目

朝目が覚めて部屋の外に出る。 今まで聞いたこともない鳥の鳴き声がジャングルに響き、亜熱帯特有の湿度の高い空気が身体を包む。自分は外国にいるのかと錯覚するくらい、家とは異なった環境。   起床時間は特に決めていません。 「朝、最初に起きた人が隣の人を起こす」と

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おがさわら子どもキャンプ一日目&二日目

東京から船で約1,000km南に25時間半。世界で一番遠い日本・小笠原諸島父島。 世界自然遺産にも指定されたこの大自然で想いっきり遊んじゃおう、というのがこのキャンプのコンセプト。二年振り6回目となる「おがさわら子どもキャンプ」が始まりました。   竹芝桟橋

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ネイチャーキャンプ5日目!

釜戸から漂う薪の燃える匂い。湿気の多い空気の感じ。ヤギの鳴き声。 五感で朝の訪れを実感します。 毎年思うのだけれど、子どもたちも慣れてきて「これから楽しもーぜ!」ってときに終わっちゃうのですよね。でもまあ、少し足りないくらいが良い塩梅なのかもしれません。 最後の朝食も

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ネイチャーキャンプ4日目!

朝起きてから夜寝るまで「自分たちで決めた」スケジュールとルールで生活するネイチャーキャンプ。食事の準備から片付け、掃除洗濯や動物の世話など。子どもたちは慣れない家事をこなしていきます。日を追うごとに子どもたちの個性が出てくるようになり、彼らはそれをいろんなやり方で受け

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ネイチャーキャンプ3日目!

昨夜の肝試しは相当怖かったようです。大泣きしてしまった子もちらほら。デコさんオバケがどんなに恐ろしかったことか…キャンプから戻ってきた子どもたちに聞いてみてください。笑 さて3日目の本日は、まず最初にいつもの部屋掃除&タスクをしたり、お昼ゴハンのピザ仕込み

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