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  • ブラウンズフィールドについて

Q.スタッフは何人いるの?
A.その時々によって違いますが、住み込み・通い合わせて大体10人前後がスタッフとしてブラウンズフィールドにかかわっています。

Q.スタッフはどこに住んでいるの?
A.ブラウン一家はブラウンズフィールドの母屋に住んでいます。近隣から通うスタッフもいます。その他スタッフはブラウンズフィールド内にある別棟の平屋、2つのツリーハウス、ティパなどに住んでいます。

Q.スタッフはどんな人?
A.→「スタッフプロフィール」のページをご覧下さい。

Q.スタッフは普段なにをしているの?
A.それぞれ、ブラウンズフィールドの仕事としてカフェ業務、旅館業務、農園業務、イベント企画業務等をしているほか、各自仕事を持っている人はその仕事をしています。

Q.スタッフはみんな玄米菜食を徹底しているの?
A.人それぞれの価値感と食の好みによりますが、ブラウンズフィールドで食べる食事は99%玄米菜食です。主義はそれぞれですが、玄米菜食を中心とした食事をしていることは間違いありません。

Q.スタッフはお酒を飲むの?
A.人によりますが、結構飲みます。時々酒盛りが始まります。

Q.スタッフは肉や魚は食べてはいけないルールなの?
A.ブラウンズフィールドで食べている食事は99%玄米菜食ですが、これはルールで決められているからではなく、玄米菜食が美味しくて体にも良いためにそうしています。実際、食べ物に関するルールは一切無く、すべて各個人が食べたいものを食べており、誰にも強制力はありません。玄米菜食に対する考え方や徹底度合いも各個人によって異なります。

Q.カフェスタッフは営業日(金土日&祝日)以外はなにをしているの?
A.基本的に月火を自分のための時間に使い、水木でカフェの為のメニュー決め、買い出し、仕込み、宿泊の為の客室準備、料理、イベント等の企画、関係者とのやりとり、告知、などをしています。

Q.食べ物はすべて自給自足なの?
A.お米、野菜や調味料(味噌、醤油等)などを手の届く範囲で作り、足りない分は近所の農家さんや直売所などから購入しています。

Q.お米や野菜はそれぞれどれくらい作っているの?
A.作っている作物は大きく分けてお米、野菜、芋類、豆類の4種類です。お米はうるち米(玄米で食べるお米)ともち米(古代種)の2種類で合わせて約9反(1反は10m×100m)の田んぼで作り、年間約2トンを収穫しています。お野菜はトマト、ナス、カボチャ、大根、小松菜などを約20種類作っています。芋類はサツマイモ、サトイモなど、そして豆類は大豆、小豆、落花生、そら豆などです。その他小麦なども合わせると、作っている作物は全部で40種類以上。畑の広さは6反ほどで、すべて無肥料無農薬で栽培しています。

宿泊

Q.ブラウンズフィールドのコテージでは、ほかの宿泊客と同じ部屋で合宿のように泊まるの?
A.ブラウンズフィールドのコテージは、ご宿泊頂けるのが1日1組様のみとなります。このため、相部屋になることはありません。

Q.なにか農作業体験はできるの?
A.そのときのタイミングによって、はじめての方でもできる農作業がある場合もありますので随時お声掛けください。ご期待に添えない場合もございますのでご了承ください。

Q.ブラウンズフィールドの周辺でどこか面白いところはあるの?
A.農産物直売所、パン屋さん、カフェ、海岸、お寺、移住相談窓口などがあります。

動物

Q.なにが何匹いるの?
A.ヤギが2匹、猫が4匹、犬が1匹います。※2016年現在

Q.ヤギの乳は飲むの?
A.飲んでいません。※現実としては、出産が無く、乳そのものが出ない状態です。

場所

Q.ブラウンズフィールドはいつからあるの?
A.1999年にエバレット&デコが引っ越してきました。そのあとにカフェやコテージ、慈慈の邸が出来ました。

Q.ひとことで言って、ブラウンズフィールドはどんなところ?
A.写真家であるエバレット・ブラウンと、料理研究家の中島デコ夫妻の住まいであり、マクロビオティックの食の豊かさを中心とした心地良い暮らしを提案しているカフェ・旅館・イベントスペースです。